いつでもデータを持ち出せます
ある製品を使うのをやめた瞬間に、あなたの財務の履歴が使いものにならなくなる——そんなことがあってはならない。
UniLedger では、あなたのデータをオープンな形式で書き出せる。だから、それを手元に残すことも、移すことも、よそで処理することも、その周りに自分のツールを組み立てることもできる。
囲い込みなし
あなたの取引、書類、プロジェクト、エンティティ、会計記録が、独自仕様のシステムの中に閉じ込められるべきではない。
あなたが UniLedger を離れると決めたなら、あなたのデータもいっしょに離れる。
データをよそでも使う
オープンな書き出しとは、あなたの財務記録がアプリの中だけに存在するのではなく、UniLedger の外でも読み取り・処理できる、ということだ。
あなたはそれを保管したり、ほかのツールで分析したり、別のシステムへ移行したり、自分の長期保存用のコピーを持っておいたりできる。
あなたの履歴は、いつでも参照できる
何年分もの財務データは、時とともにいっそう価値を増していく。サブスクが終わったから、製品が変わったからというだけでそれへのアクセスを失うなど、ばかげている。
UniLedger は、あなたの財務の履歴がサービスそのものに左右されず使い続けられるように設計されている。
管理には、去る自由も含まれる
データを本当に所有するとは、ただそれを見られること以上を意味する。
いつでもそれを持ち出せる、ということだ。